ロボカップジュニアサッカーに参戦していたTeamReverseの徒然を記すブログです
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2014年12月07日 (日) | 編集 |
Reverse父です。広告が出ると記事を書いてますね。

いよいよ来週ノード大会です。エントリーも終わり、最終の大会準備に入っています。まあ、メンバーが引退し、出場しないノード大会は大会運営に集中です。気楽と言えば気楽ですが...やはり準備は大変。

今回から、ノード大会も全カテゴリをBコートで実施します。(あ、もうBしかないので、Bコートとは言わないかもしれませんが、わかりやすいですから...)ですが、愛媛ノードには公式のBコートはありません。昨年のライトセカンダリとオープンは、中高部活のロボコン部のBコートを持ってきてもらって実施しましたが、さすがにノード大会全カテゴリを1面で実施するのには無理があります。
外枠(壁)とゴール、カーペットはReverse家所有の自作簡易コート(1x6材で作った折りたたみ式長辺壁と自宅Aコートの長辺をBコート短辺に流用した壁でできたコート/塗装は面倒なので100均布テープ黒を3段貼付けて黒くしています。ゴールは杉材で作りましたが色はやはり100均テープ)がありますが、大学の教室で床に直置きすると磁場が異様に悪いし、教室の机を並べた上にカーペットを敷いてもやはり磁場がおかしいところがかなりできてしまいます。
そこで、今年はノード大会を(まともに)実施するために、床付きのBコートを作ることにしました。
とはいえ、他のノードやブロックのように、ちゃんとした床を作ると保管場所がありませんので、ばらしてコンパクトに仕舞えるよう、手抜きコート作成に挑戦です。床はバラして仕舞えるように、B級品のフローリング材(303mm x 1818mm x 6枚入り4000円弱を2セット)を使うことにしました。厚さ12mmですからしっかりした床です。これを支えるように、45mm角の米松角材3m6本組み3000円弱をカットしてもらって台座の枠組みを作ります。その上にフローリング材を置き、カーペットを敷き、周りに簡易コートの枠を設置して床付きコートにします。今晩枠組みの準備ができましたので、明日のRCJ愛媛クラブ定例会で台座と床を組み上げてみます。うまくできるといいのですが...本番まであと8日!

コメント
この記事へのコメント
No title
REV父様

準備大変だと思いますが頑張って下さい

私たちも参加した子どもたちのまたやりたいという想いと生き生きとした目のためにまだまだ頑張っていきます

メンターとしては卒業しましたが、今しばらくは恩返しします
2014/12/08(Mon) 22:04 | URL  | union12の父 #mQop/nM.[ 編集]
がんばりましょう
union12の父 様

ご無沙汰してます。もう既にあちこちで大会の情報が上がってきていますが、いよいよこちらもシーズンインです。

今年は忙しくて、新しい子達のための講習会が開けなかったので、新チームが少なく、少々寂しいノード大会になりました。ただ、中高部活チームがたくさんエントリー(しかも1チームの人数も多い)してくれたので、それなりに大会の体裁は保てそうです。部活を引っ張ってくれてきた子たちももう高2で、来年はどうなることやら...

まあ、メンター引退後の楽しみなので、もうしばらくがんばりましょう。
2014/12/09(Tue) 19:16 | URL  | Reverse父 #-[ 編集]
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